|
Worry Box【ウォーリーボックス】 3,800円(税込/送料別)
【ガラスの天使】
大きさ:450mmx230mm
重さ:14g(1体)
※3体のガラス製の天使が入っています
【小 箱】
箱寸法:100mm x 75mm x 75mm
重さ:116g
※素材はダマスコ織りの豪華化粧箱です
WORRY BOX その歴史
時は、19世紀。 産業革命ごろのイギリス。
北東イングランドの城塞都市、 ニューカッスル・アポン・タイン(Newcastle upon Ty-ne)から 当時オマーン王国が支配するアラビア半島へ、船の修繕に向かった造船技師たち。しかし、彼らを乗せた商船が、その地域に出没する海賊に、乗船客もろとも囚われてしまう。不運におびえる婦女子をなだめる為に、造船技師が作ったのが、天使の姿を彫った3体の木人形であった。その光景を乗船客の一人が、機転を利かし、人形と共に救援要請の手紙と共に皮袋に入れたのが worry-box(ウォリーボックス) の由来だと言われる。
無事生還した女性達から、その逸話を聞いた商人が、天使の姿を熟練のガラス職人に作らせ、箱に入れて、自分の店に来た客らに贈答品として配ったところ、”落し物が見つかる”、”探している人が見つかる”、”意中の人に告白される”等、悩み事が解決したという噂が広まり、市井で人気を博したと言われている。
その当時の worry box を再現したのが、メイフラワー社のworry box 。 熟練のガラス職人に作られた天使達を絹で彩られた白いダマスコ織の小箱に入れました。
エドワード=グラハム卿の喜びの寄稿
あなたの精霊が弱まって、不安に押しつぶされそうになった時、3人の守護天使が気づかせてくれました。
「私は決してひとりではないことを」
彼らはあなたが選ぶ道を指し示してくれます。あなたを祝福し、常にあなたを見守ってくれます。
WORRY BOX お願い事の頼み方 と 注意
1.お願い事は、1枚の無地の紙に 一つだけ書く。
2.3人の天使達が読めるように、書いた方を下にして箱の中に入れる。
3.お願い事を入れる時、夜中の0時前に入れる。
4.お願い事は自分以外、誰にも見せてはならない。
5.お願い事が叶ったら、7日間は次のお願い事をせず、天使たちを休ませてあげる。
購入&商品詳細 |